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2015年07月22日

「公明党本部前でも『アベ政治を許さない』」



「公明党本部前でも『アベ政治を許さない』」


このメッセージはとても興味深い。二枚目の写真に登場している。

「ふざけるな この国 おまえの私物じゃない 憲法イヤなら 政治家やめろ」

(記事の一部転載)


銀座四丁目の歩行者天国には、開始時刻の10分くらい前から数人が集まりだした。和光の時計台が午後1時の鐘を鳴らすと、近くにいた男女たちが一斉に「アベ政治を許さない」プラカードを掲げた。

 「(銀座に来たのは)一般の無関心層に対するアピールだ。今アベ政治に反対しなかったらいつ反対するのか」と70代の男性は語る。

 80歳近い女性は娘と参加した。森ガール風の青いワンピースを着こなす上品な おばあちゃん だ。9歳の時、疎開先で終戦を迎えた。

 「東京は焼け野原でなんにもなかった。民主教育を受けた時、父親から『民主主義は多数決で止めることができる』と教えられた。大事にしなきゃ」

 「70年で歴史ってこんな風になるんだ。私の目の前でやってくれるとは思わなかった。死ぬのに心配事が増えちゃった」。おばあちゃん は眉をひそめた。

(以上)
  


Posted by take at 16:34Comments(0)

2015年07月20日

1万人以上の学者が戦争法案反対

以下、共同通信の記事です。

「安保法案反対、学者150人会見『首相判断で戦争可能』」


幅広い専門分野の研究者でつくる「安全保障関連法案に反対する学者の会」が20日、東京都千代田区の学士会館で記者会見し、廃案を求める声明を発表した。呼び掛け人でノーベル物理学賞を受賞した益川敏英京大名誉教授は「首相の判断で戦争ができる法案だ」と強く批判した。

 会見には上野千鶴子東大名誉教授、池内了名古屋大名誉教授、山口二郎法政大教授、小森陽一東大教授、吉岡斉九州大教授ら約150人の学者が参加した。

 学者の会には、20日現在で1万1千人以上の学者・研究者が賛同。今後、若者らと連携した抗議活動も予定している。

(転載以上)  


Posted by take at 22:39Comments(0)

2015年07月20日

安倍 五輪演説では「独創的スタジアム」


日本では数少ないまともな新聞の東京新聞の記事を一部転載



首相、2年前の五輪演説も白紙? 「独創的スタジアム」「福島統御」


二〇二〇年東京五輪・パラリンピックの主会場となる新国立競技場建設計画を、白紙に戻すと表明した安倍晋三首相。二年前の五輪招致演説では、白紙にしたデザインを念頭に、独創的なスタジアムでの開催をアピールし、財政措置を確実に実行すると明言していた。演説では、東京電力福島第一原発の状況について実態と異なる発言をして被災地などから批判を浴びた。演説内容があらためて問われている。 (高山晶一、我那覇圭)


 首相は一三年九月、ブエノスアイレスでの国際オリンピック委員会(IOC)総会に出席。英語で招致演説を行い、その後の投票で東京開催が決まった。


 演説では、福島第一原発事故について「私から保証します。状況は統御(アンダー・コントロール)されています」と明言した。しかし、汚染水が海に流出し続けるなど、原発事故は収束には程遠い状況だった。政府は今年六月の廃炉に向けた中長期ロードマップ(工程表)改定でも、使用済み核燃料の取り出し開始時期を大幅に遅らせており、現在も原発事故対応をコントロールできているとは言えない。


 招致演説では、競技場について「ほかのどんな競技場とも似ていない真新しいスタジアムから、確かな財政措置に至るまで、確実な実行が(東京で開催すれば)確証される」と断言した。


 新国立競技場は、民主党政権時の一二年十一月に日本スポーツ振興センター(JSC)が選定したデザイン。女性建築家ザハ・ハディド氏による、二本の巨大アーチ構造が特徴だ。このデザインについては一三年八月、世界的建築家の槇(まき)文彦氏が大幅な見直しを求める論文を公表した。首相はその約一カ月後に、新国立競技場を招致の目玉としてアピールした。


 ザハ氏のデザインは、東京五輪開催が決まる「大きな原動力」(菅義偉(すがよしひで)官房長官)になったと政府内では受け止められている。自民党議員は「五輪招致の決定で重みを持ったのは事実」と指摘する。


 首相は「民主党政権時代にザハ案でいくことが決まった」と強調するが、安倍政権も招致に最大限利用したことは否定できない。財政措置をめぐっても、既に確保できたのは五百億円のみ。当初見込んでいた工費千三百億円にも及ばない。

(一部転載は以上)  


Posted by take at 22:34Comments(0)

2015年07月20日

「戦争法案」真の目的は?

「戦争法案」真の目的は?

山本太郎議員、1分で説明しています。
7.19 NHK日曜討論 山本太郎氏「安保法案の真の目的は経団連の金儲け」武器製造・輸出のため

https://www.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=mDlecvfyCXU&app=desktop  


Posted by take at 15:47Comments(0)

2015年07月19日

「一見極めて明白に違憲」安保関連法案 水島教授


2015年6月15日 安保関連法案は「一見極めて明白に違憲」   
 http://www.asaho.com/jpn/bkno/2015/0615.html  



直言」ニュース
2015年7月20日
■■■━━━━━━━━━━━━━━━━━■
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
【新刊】水島『ライブ講義
徹底分析!
集団的自衛権』岩波書店
 http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/02/3/0240460.html
 http://www.iwanami.co.jp/moreinfo/0240460/top.html
※岩波書店内「ライブ講義」特設サイト(本書を読む手引き、国会
 審議の「鑑賞法」) 
 http://www.iwanami.co.jp/moreinfo/live_csd/index.html
〜・〜・〜・・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜

早稲田大学の水島です。梅雨あけとなり、猛暑の季節になりまし
た。皆さん、いかがお過ごしでしょうか。

安保関連法案の強行採決・衆院通過は、廃案に向けたたたかいの
はじまりにすぎません。この問題は、この国の民主主義のありよう
に大きな変化を生み出しつつあります。さて、直言更新しました。
 http://www.asaho.com/jpn/index.html
 http://www.asaho.com/jpn/bkno/2015/0720.html


今週は、12日のNHK「日曜討論」に出演した際の私の発言に対
して、自民党高村正彦副総裁が朝日新聞デジタル版などで批判を加
えてきたので、それに反論する形をとって、砂川事件最高裁判決を
集団的自衛権行使の根拠に誤用・悪用する高村氏を批判しました。
どうぞご覧ください。  
 http://www.asaho.com/jpn/bkno/2015/0720.html


7月11日の全国憲法研究会の緊急シンポジウムは成功しました。
NHK夜7時のニュースで放映されました。私も冒頭の10分、問題提起
の発言をしました。この直言ニュースの案内で参加された方もおり
ました。どうもありがとうございました。


7月28日は青森空襲70年です。『検証防空法』の冒頭で紹介した青
森空襲。空襲の予告ビラ(伝単)をみて避難した市民に対して、金井
知事が配給停止・住民票消除をするといって市内に引き戻し、その
期限となった7月28日夜にB29が来襲。避難して命が助かるはずの
人々がたくさん死にました。下記の終わりの方に出てきます。
http://www.asaho.com/jpn/bkno/2011/0815.html
そのことを『検証防空法』で知った青森放送の記者が研究室に取材
に訪れました。28日の夕方の青森のニュースに出演します。青森の
新聞メディアも取材にきて、今年の「青森空襲70年」は昨年までと
は異なった思いで迎えられると思います。


今週は前期の定期試験をやります。今期の採点枚数は合計1216枚
になります。来週末は山にこもって恒例の「夏の祭典(採点)」です。


『ライブ講義徹底分析!集団的自衛権』の特設ページが岩波書店
のサイトには、毎週、国会の審議と『ライブ講義』の記述とが対比
されながら追加されています。ご覧ください。
 http://www.iwanami.co.jp/moreinfo/live_csd/index.html

 それでは、皆さま、今週もどうぞお元気でお過ごしください。

水島朝穂
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★過去1カ月の直言
(2015年6月〜7月)
2015年6月15日 安保関連法案は「一見極めて明白に違憲」   
 http://www.asaho.com/jpn/bkno/2015/0615.html  

2015年6月22日
「憲法の番人」とは誰か——高村正彦弁護士に問う 
http://www.asaho.com/jpn/bkno/2015/0622.html 

2015年6月29日 95日間の会期延長——「衆議院の超越」は二院制の否定

http://www.asaho.com/jpn/bkno/2015/0629.html 

2015年7月6日
「違憲立法」成立に加担する維新の党——「独自案」
の本質

http://www.asaho.com/jpn/bkno/2015/0706.html

2015年7月13日
集団的自衛権は「自然権」ではない——「合憲」学者
の謬説  

http://www.asaho.com/jpn/bkno/2015/0713.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■補則から前文に向かって憲法を「逆にたどる旅」(2007年連載)
http://www.quon.asia/yomimono/business/column/mizushima/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【新着情報】http://www.asaho.com/jpn/news.html
★IWJ出演「安保関連法案審議・維新案批判」

https://www.youtube.com/watch?t=89&v=CFYcQQMfJ_o

★「安保法案強行採決をどうみる」

『東京新聞』2015年7月18日付

★防空法の問題点
早大・水島教授に聞く」
『西日本新聞』2015年6月19日付別刷
「昭和20年6月19日福岡大空襲再編集紙面」4頁

★「進行する自衛隊の軍隊化」『週刊金曜日』2015年6月19日20-21

★WebRonza
(朝日新聞社)
2015年5月26〜27日
「憲法改正に「お試し」はあり得ない(上)「慣れる」「味わう」
「植えつける」…自民党の憲法感覚を問う」pdfファイルで全文が読
めます。
http://www.asaho.com/jpn/2015data/webronza1.pdf
「憲法改正に「お試し」はあり得ない(下)震災に便乗した「緊急
事態条項」pdfファイルで全文が読めます。
http://www.asaho.com/jpn/2015data/webronza2.pdf

★個別的自衛権と集団的自衛権が「重なり合う」論批判

『沖縄タイムス』2015年5月1日付文化欄

http://www.okinawatimes.co.jp/cross/?id=253

★「「憲法の番人」をめぐる抑制と均衡の力学」
岡田信弘・笹田栄司・長谷部恭男編『憲法の基底と憲法論:高見勝
利先生古稀記念』(信山社、2015年)615-629頁
http://www.shinzansha.co.jp/book/b199168.html

★「憲法研究者の研究・教育の自由——天皇機関説事件80周年」

全国憲法研究会編『日本国憲法の継承と発展—全国憲法研究会創
立50周年記念論集』 (三省堂、2015年5月)304-319頁

「あとがき」421-424頁
https://www.sanseido-publ.co.jp/publ/roppou/kenpou_hougaku/jknp_inhrdev/

★「緊急事態における権限分配と意思決定−−東日本大震災から考
える」鎌田薫監修『震災後に考える 東日本大震災と向きあう92の
分析と提言』(早稲田大学出版部、2015年3月)529-541頁
http://www.waseda-up.co.jp/social/post-719.html

★「人貴キカ、物貴トキか」−防空法制から診る戦前の国家と社
会」『立命館平和研究』第16号(2015年3月)1-11頁
http://www.ritsumei.ac.jp/mng/er/wp-museum/publication/journal/contents16.html

★NHK時論公論「東京大空襲70年・民間戦災者救済を」(藤川龍
一解説委員)
http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/100/211150.html

★共同通信社会部配信

「東京大空襲70年 『防空法』で犠牲拡大」
『愛媛新聞』3月10日付7面、 『岩手日報』3月10日付24面など。

 http://www.asaho.com/jpn/news.html

★「民間被害者への補償を」(「東京大空襲・あの日から70年」

『東京新聞』3月4日付4面

http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/Postwar70th/dengon70th/CK2015030402000204.html

★《シリーズ・日本の安全保障》第3巻『立憲的ダイナミズム』
(水島朝穂編)岩波書店、2014年12月発売
http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/02/2/0287530.html

★水島朝穂・遠藤乾対談「12月8日を前に日本の安全保障を考える」
『週刊読書人』2014年12月5日号1-2面(+4面)
http://dokushojin.shop-pro.jp/?pid=84276356
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=926515910694970

★「日本国憲法」をもう一度 憲法とは何か─—これだけは知ってお
きたい基本のき」解説/水島朝穂
『サライ』(小学館)2014年12月号
 http://serai.jp/magazine/13756

★「緊急事態における権限分配と意思決定—大規模災害を中心に」日
本公法学会『公法研究』76号(有斐閣、2014年10月)1-21頁。

http://www.asaho.com/jpn/img/2014/1013/kouken76-1.jpg

★「集団的自衛権行使が憲法上認められない理由」
奥平康弘・山口二郎編『集団的自衛権の何が問題か--解釈改憲批
判』岩波書店(2014年)119-160頁
https://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/02/X/0259890.html
https://www.iwanami.co.jp/moreinfo/0259890/top.html

★「『憲法の番人』をめぐる抑制と均衡の力学」
『法律時報』86巻8号(2014年7月)18-24頁
http://www.nippyo.co.jp/magazine/6566.html

★「緊急事態条項の必要性と危うさ——非常時に人権を制限」
(中谷元・元防衛庁長官と)『朝日新聞』(大阪本社発行)2014
 年8月8日付37面「考・民主主義」
  http://www.asaho.com/jpn/img/2014/0908/asahi0808.jpg

★「虚偽と虚飾の安保法制懇報告書−−『背広を着た関東軍』」
 『世界』(岩波書店)2014年7月号98-110頁
https://www.iwanami.co.jp/sekai/2014/07/directory.html
執筆者メッセージ
https://www.iwanami.co.jp/sekai/2014/07/098msg.html

★「「軍事秘密」という闇のある社会とは」法セミ増刊『特定秘密
保護法とその先にあるもの--憲法秩序と市民社会の危機』(日本評
論社)27-37頁。http://www.nippyo.co.jp/book/6513.html

★「安保法制懇の「政局的平和主義」──政府解釈への「反逆」」
 『世界』(岩波書店)2014年5月号
 https://www.iwanami.co.jp/sekai/2014/05/directory.html

★志田陽子編『映画で学ぶ憲法』(法律文化社、2014年4月)新刊
1.『ゴジラ』の時代──憲法前文、1
条、9 条→『ゴジラ』
2.『戦争のはじめかた』の終わりかた──憲法9 条、83条

  『バッファロー・ソルジャーズ——戦争のはじめかた』
http://www.hou-bun.com/cgi-bin/search/detail.cgi?c=ISBN978-4-589-03550-9

★水島朝穂・大前治『検証
防空法--空襲下で禁じられた避難』(法
律文化社)
【本書に関するQ&A】
http://osakanet.web.fc2.com/bokuho/index.html
【目次】
http://www.hou-bun.com/15mokuji/03570-7_mk.pdf
http://www.hou-bun.com/cgi-bin/search/detail.cgi?c=ISBN978-4-589-03570-7

★日本平和学会編『平和を考えるための100冊+α』
(法律文化社、2014年)86〜89頁。「テロリズム」を執筆
http://www.hou-bun.com/cgi-bin/search/detail.cgi?c=ISBN978-4-589-03566-0

★「沖縄代理署名訴訟:最高裁平成8年8月28日大法廷判決」
『憲法判例百選�[第6版]』有斐閣(別冊ジュリスト218号、2013年)
http://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641115187

★読売オンライン(Waseda
Online)オピニオン
「特定秘密保護法」の問題性——原則と例外の逆転へ

http://www.yomiuri.co.jp/adv/wol/opinion/gover-eco_131111.htm
http://www.yomiuri.co.jp/adv/wol/dy/opinion/gover-eco_131125.htm

★『はじめての憲法教室—立憲主義の基本から考える』(集英社新
書、2013年)
http://shinsho.shueisha.co.jp/kikan/0712-a/

★『戦争とたたかう—憲法学者・久田栄正のルソン戦体験』
 (岩波現代文庫、2013年)
 http://www.iwanami.co.jp/moreinfo/6032610/top.html

★別冊宝島『憲法大論争—改憲派と反対派が徹底討論!
』(宝 
島社、2013年8月)論点3「憲法9条は変えるべきか否か」田母神
俊雄(元航空幕僚長)vs.水島朝穂
 http://tkj.jp/book/?cd=20204101

★小林節&水島朝穂対談「権力者の改憲論を警戒せよ!
—立憲主義と96条改憲論をめぐって」『世界』2013年7月号121-128
頁 http://www.iwanami.co.jp/sekai/2013/07/directory.html

★「緊急事態条項(98条、99条)」奥平康弘・愛敬浩二・青井未帆編
『改憲の何が問題か』(岩波書店、2013年)185-198頁

http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/02/8/0259000.html

★「一票の格差」—違憲状態にある日本の選挙制度:最近の判決
があぶり出す欠陥
nippon.com
http://www.nippon.com/ja/currents/d00078/

★「『壊憲』にどう対抗するか—改めて問われる立憲主義の意
味」『世界』2013年3月号94-102頁。
http://www.iwanami.co.jp/sekai/2013/03/directory.html

★The
Japan-US “military” response to the earthquake, and
the strengthening of the
military alliance as a result
By MIZUSHIMA,
Asaho
http://fukushimaontheglobe.com/the-earthquake-and-the-nuclear-accident/whats-happened/the-japan-us-military-response#sthash.8VZXEzK6.dpbs

★「痴漢事件と無罪推定原則」早大比較法研究所日本法トピックス
「時の話題」
Asaho
Mizushima,Molestation Case and Presumption
of
Innocence
http://www.waseda.jp/hiken/en/jalaw_inf/topics2012/topic/001mizushima.html
http://www.waseda.jp/hiken/index-j.html

★早稲田大学体験webサイト内『学問を知る』
模擬講義『東日本大震災と憲法』
(コンテンツ再生上の注意)
http://cnt.waseda.jp/ncontents/open/taiken/mogi12/12_02_mizushima_01/start.html

★「『消費者サービス』
と 『博士多売』」 の世界—わが体験的
大学論」『現代思想』(青土社)2012年4月号・特集「教育のリア
ル—
競争・格差・就活」所収
http://www.seidosha.co.jp/index.php?%B6%B5%B0%E9%A4%CE%A5%EA%A5%A2%A5%EB

★「国家の軍事機能の『民営化』と民間軍事会社」
樋口陽一・森英樹・高見勝利・辻村みよ子・長谷部恭男編著『国家
と自由・再論』(日本評論社、2012年)115-132
http://www.nippyo.co.jp/book/5862.html

★『東日本大震災と憲法』(早稲田大学出版部、2012年)
http://www.waseda-up.co.jp/cat649/post-617.html

★「災害救助は誰が行うのか—消防・自衛隊・警察・海保」

森英樹・白藤博行・愛敬浩二編著『3.11と憲法』日本評論社
http://www.nippyo.co.jp/book/5843.html

★『憲法裁判の現場から考える』(成文堂
2011年)
http://www.seibundoh.co.jp/pub/search/023804.html

★朝日新聞社オピニオン編集部編『3.11後 ニッポンの論点』
(朝日新聞社、2011年)43−45頁。
 http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=13070

★「戦争の違法性と軍人の良心の自由」
『ジュリスト』1422号(2011年5月1-15日合併号)
特集「国家の役割、個人の権利」36-42頁。
http://www.yuhikaku.co.jp/jurist/detail/018386

★最新刊『18歳からはじめる憲法』(法律文化社)
http://www.asaho.com/jpn/book/18sai-kempo.htm
http://www.hou-bun.co.jp/04column/04_054.html
http://www.jicl.jp/now/ronbun/backnumber/20100809.html
 市川正人立命館大学教授の書評
http://www.asaho.com/jpn/book/18-sai.pdf

★共著『日米安保Q&A−「普天間問題」を考えるために』
岩波ブックレット(2010年9月)
http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/27/X/2707920.html

★『長沼事件 平賀書簡—35年目の証言』日本評論社
http://www.asaho.com/jpn/book/naganuma.html
『朝日新聞』4月30日付で大きく紹介されました。
 http://www.asaho.com/jpn/book/naganuma/asahi.pdf

★『時代を読む—新聞を読んで』柘植書房新社
http://www.asaho.com/jpn/book/newspaper.html  


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