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2013年07月21日

2013年07月20日

2013年07月18日

「もっと女性を国会へ」


すぐろ奈緒氏が言うように、もっと、「市民派の女性」を国会に送る必要があると思う。

大企業の代弁者の議員ばかりではだめだね。とても興味深いことが書いてあるので転載。

「緑の党 共同代表 すぐろ奈緒オフィシャルブログ」より

もっと女性を国会へ!


選挙に突入して3日目。

今日は梅雨明けだったそうです。

本当に蒸し暑かったですね~!



朝から三鷹、武蔵境、武蔵小金井、国立、国分寺と
三多摩地域を回りました。


そして夜は「100万人の母たち七夕プロジェクト」の前夜祭
に出演し、お話をさせていただきました。

http://event.cafeslow.com/?eid=1080518


明日は七夕。脱原発・脱被ばくの願いを、首相(官邸)に届ける
アクションが行われます。


☆ブログはこちら
http://nonukes77.exblog.jp/


お母さんたちのパワーを結集すれば、政治も変えられるはず!
と私は信じています。

チェルノブイリ事故の後も、ヨーロッパ各地で、子どもを守りたいと
立ち上がったお母さんたちが緑の党を通じて国会議員となり
今でも活躍しています。

ドイツではそうしたお母さんたちが国の方針を
脱原発に転換させてきたのです。
(ドイツ緑の党の国会議員は65%が女性で党首も女性です)


そうそう、「モッタイナイ」で有名になったノーベル平和賞受賞者
ワンガリ・マータイさんもケニア緑の党の代表をつとめていたんです。


やっぱり日本の国会にも、もっと市民派の女性を送らなければ。
政策決定の場にわずか9%しか女性がいないなんて
偏りすぎですよね。


今日の街宣中に、数人の女性の方から
「男性中心の政治ではダメ。もっと女性が入っていかないと!」
と声をかけていただきました。


そのうちの一人は98歳の方で、「私も若かったら立候補したいの。
でもこの年ではできないから、私の分もがんばって!」と
笑顔でご声援をいただきました。


緑の党は10名の候補者のうち7名が女性。
平均年齢41歳。

公約では「クォータ制度(割り当て制度)」の導入も提案しています。


女性が活躍する緑の党を国会へ!


ぜひ全国比例区(2枚目の投票用紙)では個人名で「すぐろ奈緒」と書いてくださいね^^


(転載以上)


  


Posted by take at 23:54Comments(0)日記&その他

2013年07月18日

「安倍独裁体制にしてはならない」森田実

久しぶりに政治評論家・森田実氏のご意見。

安倍独裁体制にしてはなりません

「独裁者の反面は奴隷である。権力の座にあるときは万能だが、権力を失えば奴隷性百パーセントになる」(魯迅)

7,21参院選の風は自民党にだけ吹いています。自民党圧勝の可能性が高まっています。そうなると安倍極右独裁政治になってしまいます。それでいいのか考えていただきたいと思います。

 国民は安倍首相と自民党の政治のなかの経済政策だけを見ていてはいけません。たしかに安倍首相の経済政策には、民主党政権時代の貧乏神的暗さはあまりありません。いまの安倍政権と自民党には、行け行けどんどん的積極性があります。これが、デフレ脱却を求める国民の気持ちを惹きつけています。

 アベノミクスには二面性があります。日本の草の根レベルの経済に光を当てるのであれば、期待できます。しかし、強者のみに光を当てるような新自由主義的なやり方では、日本のなかの格差を拡大するだけです。恵まれざる層は切り捨てられてしまいます。この点を見極める必要があります。

 安倍内閣の経済政策以外の政治には、多くの問題があります。憲法改正は間違っています。原発再稼働は間違いです。TPP受け入れも間違っています。中国、韓国と対立する外交・防衛政策は間違っています。国家が教育を支配することを前提とする教育政策も間違っています。そのほか、安倍政権の政治は、間違いだらけです。安倍政治は危ない政治です。

 それなのに、日本国民の大多数は、安倍政権と自民党を支持するのでしょうか?日本国民は、頭を冷やして、冷静さを取り戻すべきです。自民党自身、冷静さを取り戻すべきです。自民党員の皆さん。安倍極右独裁政権をつくるのはやめてください。

(転載以上)  


Posted by take at 16:23Comments(0)日記&その他

2013年07月18日

生活の党・小沢一郎代表、岩上インタビュー



岩上安身インタビュー・生活の党・小沢一郎代表

(上記タイトルをクリックするとインタビュー記事、動画に)


■生活の党・小沢一郎代表「自民党が描いているのは、昭和の大日本帝国のイ
メージではないか」
(取材:岩上安身、記事構成:平山茂樹)


12日、岩上安身のインタビューに応える生活の党・小沢一郎代表


 「今の政府は、天皇陛下を利用して、自分たちの権威づけをしようとしてい
る」──。

 選挙戦まっただ中の12日、岩上安身のインタビューに応えた生活の党・小沢
一郎代表は、このような表現で安倍政権を批判した。

 先日、日本記者クラブで行われ、NHKでも放送された党首討論の場で、安倍
首相に対し、自民党の憲法改正草案から基本的人権を定めた第97条が削除され
ていることを指摘した小沢代表。「ここで逐条的に聞かれても分からない」と
安倍首相が返答したことに触れ、「驚きました。基本的な憲法の考え方、立憲
主義を理解していないのではないでしょうか」と、自民党の改憲案を批判した。


 そのうえで、「敵基地攻撃論」を主張するなど、中国や韓国、北朝鮮に対し
て強硬姿勢を取る自民党の安全保障政策を批判。「安倍さんたちの主張の背景
には、核武装論があるのだと思います。米国が最も警戒しているのは、日本が
核武装することです」と語り、歴史認識や排外デモといった日本国内のナショ
ナリズムの高揚が、日米関係に悪影響を及ぼしているとの見方を示した。

 さらに、自民党が主張する原発の再稼動の背景にも「核武装論」があると明
言。「現実的に電気は足りています。にも関わらず、原発を再稼動させようと
いうことは、核武装をしたがっているということです」としたうえで、「しか
し、核武装はまったく現実的ではありません。核は、兵器としてはまったく使
えないものです」と語った。そして「新規性基準の如何に関わらず、原発の再
稼動はいっさい認めません」と断言した。

 小沢代表は、民主党の幹事長時代から、米国と日本が対等な関係を築くべき
だと主張してきた。今回の生活の党の参院選選挙公約にも「対等な真の日米関
係を確立する」という文言が入っている。

 「米国にとって日本は、頭がよくて技術力もあるにもかかわらず、従順な忠
犬ハチ公でした。米国も、日本に対してそのことを要求してきました。しかし、
私は米国に対し、対等な関係を作りましょう、と言い続けてきました。そうし
ないと、逆に日本側の鬱憤が爆発して、ナショナリズムが高まりますよ、と」。


 安倍政権とは、まさにそれが現実化した結果だと小沢代表は語った。

 今年で71歳になる小沢代表。しかし、「3年後の総選挙では、必ず政権を奪
還します!」と宣言し、意気軒昂な姿を見せた。


※インタビューでは他にも、小沢代表から、TPP、陸山会事件、スノーデン事
件、岩手選挙区の情勢分析などについて発言がありました。詳細はIWJホーム
ページの記事をご覧ください。

(以上)  


Posted by take at 11:02Comments(0)ニュース 

2013年07月17日

「参議院選挙に向けての声明」eシフト

下記のメールもいただいたので、掲載します。



参議院選挙に向けての声明
2013年7月17日
eシフト:脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会
=======================================================

私たちeシフトは、これまで脱原発と再生可能エネルギー促進を求めてたび
たび政府交渉を行い、国会議員へのロビー活動を行ってきました。
それにもかかわらず、昨年暮れの衆議院選挙で現在の与党が(総得票数が以
前の総選挙に及ばなかったにもかかわらず)「大勝」して以来、昨年夏のパブ
リックコメント「エネルギー・環境に関する選択肢(2030年の原発稼働率)」
で大多数の国民が示した「0%回答」がまるでなかったもののように、国の政
策が原発再稼働へと突き進んでいます。
参議院は「良識の府」と言われます。私たちは現時点の「良識」とは国民の
示した「2030年の原発稼働率0%」をめざして超党派で計画、実行、チェック
していくこと(PDCAサイクルで進めていくこと)と考えます。実現のため
には再生可能エネルギーの導入だけでなく、さらなる、省エネルギーや地球温
暖化問題との整合性も必要です。
目先の利益・一部の人たちの利益にとらわれず、長期的な日本の課題に取り
組むのは、任期6年間の参議院だからできることです。長期的な課題には、子
ども・孫の世代が安心安全に暮らせる社会をつくることが含まれています。エ
ネルギー問題・温暖化問題はその要です。「子ども・孫の世代のことは、子ど
も・孫の世代が考えればよい」というのは無責任というものです。
このような長期的な課題に党利党略を持ち込むことはふさわしくないのです
が、残念なことに、これまでに温暖化問題(気候保護法案)、脱原発基本法案
や電力システム改革と発送電分離の法案(電気事業法改正法案)が党利党略の
ために廃案になっています。
このような点を踏まえeシフトでは、候補者、有権者に対して声明を発表す
るものです。
私たちは、脱原発・再生可能エネルギー導入を進めてくれる候補者に投票し
たい。その所属政党はどこでもよい。候補者には、選挙で約束した政策は、当
選後必ず守って欲しい。党や官僚に何か言われたぐらいで約束を破らないで欲
しい。また脱原発と再生可能エネルギー導入を具体的にどのように進めるのか、
私たち国民と議論しながら実行していってほしい。また、有権者からの批判に
は真摯に耳を傾けてもらいたい。
投票する有権者にも「良識」を求めたい。有権者にとっての良識は、目先の
利益にとらわれるのではなく、子ども・孫の世代のことまで考えて、大人の責
任として投票することです。そして子どもたち(未来の有権者)に投票する大
人の姿を示してもらいたい。
以上
eシフト(脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会) http://e-shift.org
〒171-0014 東京都豊島区池袋3-30-22-203(国際環境NGO FoE Japan気付)
Tel: 03-6907-7217  Fax: 03-6907-7219  


Posted by take at 23:48Comments(0)

2013年07月17日

危機感のない能天気ジャパン


危機感のある人は、下記のようなミーティングを主催したり、参加したりする、ほんとうにごく少数の人々だと思います。

偏った情報ばかり与える劣悪なメディア報道が存在していたら社会も良くならないでしょう。

日本社会のグループ意識のためか、多くの人々が「真実」だと思っていることが、「真実」となってしまうのでしょう。

以下、草の実アカデミーからのご連絡です。




第53回草の実アカデミー 
 緊急会議 いま目の前にある危機その2

 ~治安維持法制定(憲法21条改悪)・原発推進・TPP参加・ブラック企業政界進出・貧困正社員拡大・秘密保全法・自衛隊海外派兵・軍法会議復活・盗聴法改悪・共謀罪復活・排外主義~・・・

 参院選挙投票日の前日、みんな集まれ。
 
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

今回の講師:参加者全員

 参議院選挙投票日の前日、2013年7月20日(土)。午後2時から
新宿区若松地域センター 第2集会室で
http://www2.odn.ne.jp/~hak92550/files/pages/koutuu.html
緊急会議です。

◎2013年7月20日(土)午後2時開始午後4時45分終了
◎場所 新宿区若松地域センター第2集会室
 http://www2.odn.ne.jp/~hak92550/files/pages/koutuu.html
 新宿区若松町12-6
 TEL:03-3209-6030、 FAX:03-3209-6031

 都営大江戸線(都営12号線)「若松河田」駅下車 河田口より徒歩2分
 バス 「宿74」 新宿駅西口発、東京女子医大行き(抜弁天経由)
      「余丁町」下車1分
     「高71」 高田馬場駅発、九段下行き 「余丁町」下車1分
 地域センターは若松特別出張所と同じ建物内


◇自民21条改憲案は治安維持法そのもの
◇原発・貧困・TPP・庶民増税・・・問題は山積み
◇貧困者の子どもは国防軍へ 原発事故で日本は致命的被害
◇会って一緒に話し合おう(三人寄れば文殊の知恵)


◇自民21条改憲案は治安維持法そのもの
 今年2月16日(土)に行われた草の実アカデミー集会では「緊急作戦会議 今目の前にある危機」と題して3人のゲストスピーカーを迎えて実施しました。

 それから5か月。事態はますます悪化していると私は思います。参院選で大マスコミの予想どおりの結果になったとすれば、暴走列車のブレーキが効かなくなります。

 象徴的なのは、自民党憲法草案。公益と公の秩序を持ち出して国民の基本的人権を制限し、権力者がやりたい放題できる内容であり、「もう私たち文明国であることを辞めます」と世界に宣言しているに等しい。

 とりわけ重大なのは21条改悪です。この条項は、集会・結社・表現の自由を定めたものだが、21条に、公益と公の秩序に反すると制限できる条項を入れています。この条文をもとに法律をつくると治安維持法になります。

 自民党改憲案21条は、現行の条文に次のように条項を加えてあります。
≪前項の規定にかわらず、公益および公の秩序を害することを目的とした活動を行い、並びにそれを目的として結社することは、認められない≫

 一方、あらゆる社会運動・政治運動・文化活動・労働運動を弾圧して無謀な戦争に突入し、1945(昭和20)年8月15日の破滅へと向かわせた治安維持法は「国体を変革」「私有財産制度を否認」することを目的とする結社の組織・加入・扇動・財政援助を罰すると規定されています。

 つまりカギカッコを「公益および公の秩序を害する」に入れ替えたら本質は同じです。共謀罪や秘密保全法をはるかに飛び越しているわけで、こんな恐ろしいことを考える政党が第一党であり、しかも全テレビ局と大半の新聞は安倍政権を応援しています。

 まさに悪夢が現実のものとなりつつあるので、ここは踏ん張りどころです。


◇原発・貧困・TPP・庶民増税・・・問題は山積み
 現政権の意向は改憲草案に如実に現れているわけですが、あらゆるところで問題が吹き荒れています。まず、「アベノリスク」とやらが騒がれるなかで非正規労働者の情況は悪くなり、解雇自由の“正社員”をつくる目論見もあります。

 生活保護は、今でさえ充分な生活ができないのに大幅削減。これにより、生活保護基準を基に設計されている就学援助、医療援助、中国帰国者援助、ハンセン氏病援助など、生活保護基準をもとに設計されている社会サービスは全部切り下げられることになり、さらなる貧困の拡大を産みます。

 おまけに非正規労働者を増やして労働条件を一層悪化させるだけでなく、死者まで出しながら何の反省もないブラック企業創業者を自民党は比例区の公認候補としているのだから放置できません。

 TPPで日本はアメリカの植民地化がさらに進行するのは間違いなし。単なる経済だけでなく、学術・思想・哲学・文化・芸術までアメリカ化される脅威がTPPだと私は思っています。


◇貧困者の子どもは国防軍へ 原発事故で日本は致命的被害
 こうした中で、消費税を含む庶民への大増税が画策されています。同時に高額所得者・大資産家・巨大企業に対しては1980年代半ばから一貫して減税をつづける税金ファシズム。
 
 貧困者は増える一方なので、上級学校には進学できないし、就職も難しい。意図的な貧乏人拡大政策を見ていると、定員確保に苦しんでいる自衛隊に大量に流れることを誘導しているように見えてなりません。

 そして、自民党や日本維新の会などが伸びれば、国防軍に貧困層が大量に流れ込む。集団的自衛権でアメリカと共同で戦闘行為をするだろうし、そのころは憲法9条もなくなっているだろうから、日本が独自に戦争に出かけることも可能なわけです。

 一方、これほどの被害を出し、まだ収束していない福島第一原発があるのに、原発再稼働、新設さえ考え、原発のセールスマンになっている安倍晋三。いまでさえ深刻な打撃を受けているのに(あと四半世紀経ったら、いまよりはるかに被害が目に見えるようになるだろう)、もう一回どこかで事故が起きたら日本は壊滅的な打撃を受けますよ。

 メチャクチャなことになっていると思いませんか。


◇会って一緒に話し合おう(三人寄れば文殊の知恵)
 参院選後の日本を心配する人はかなりいますし、投票日前日なので、選挙運動にかかわっている人はそちらで頑張ってください。あるいは、破滅から少しでも救おうという政党や候補者の応援をぎりぎりまで続けることも大切なので、そちらを優先する人は、そちらで頑張ってください。
 
 選挙運動を直接していなくて、時間があり、交通費・資料代(500円)を払える人はぜひ来場して、思っていることを話してください。

 何人集まるかわかりませんから、当日はどのように会を進めるか未定です。3人くらいかもしれないし、もしかすると30人かもしれない。でも、三人寄れば文殊の知恵といいますからね。

 自分が大切だと思っている課題、情報、世の中に訴える方法とキーワード、アイディア、同じ問題でも語られていない視点や切り口・・・を思う存分語りあい、刺激し合い、ヒントを出し合い、行動する際の糧にしましょう。

 当日はまず、提案した私(林克明)が趣旨や考えていることを話し、その
と自由な話を続けたいと思います。人数がまったく予想できないのですが、多めの参加者であれば一人5~6分の発言にし、どんどんいろいろな人が入れ代わり立ち代わり発言できるようにしたいと思います。

 必ず得るものはあると思っています。


テーマ 今目の前にある危機その2

◎2013年7月20日(土)午後2時開始午後4時45分終了
◎場所 新宿区若松地域センター第2集会室
 http://www2.odn.ne.jp/~hak92550/files/pages/koutuu.html
 新宿区若松町12-6
 TEL:03-3209-6030、 FAX:03-3209-6031

 都営大江戸線(都営12号線)「若松河田」駅下車 河田口より徒歩2分
 バス 「宿74」 新宿駅西口発、東京女子医大行き(抜弁天経由)
      「余丁町」下車1分
     「高71」 高田馬場駅発、九段下行き 「余丁町」下車1分
 地域センターは若松特別出張所と同じ建物内


  


Posted by take at 22:23Comments(0)日記&その他

2013年07月16日

昼食時は「少女死体遺棄」

今日のランチタイムは、「広島16歳少女死体遺棄事件」、「自首前に謎のメッセージ」
「供述の矛盾と第三者の影」。(一部、朝食からかな?)

夕食時は、「名古屋 中学生死亡」「死ね」「きもい」「死ぬつもりがないならそんなこと言うな」

「一流」と言われる大学を出た方(いわゆる「受験エリート」)がたくさんいらっしゃるテレビ局はこのようなニュースしか流せないのでしょうか。このように言うと、他のニュースも出していると言うけど、上記のようなニュースにかけている時間が違うし、なかには、誇張が仕事の芸能人を「コメンテーター」などに使うから、社会でほんとうに何が起きているか分からなくなるわけです。

これでは、社会はよくならないでしょう。


  


Posted by take at 21:17Comments(0)