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2011年10月22日

「正力松太郎の追求を!」 小沢氏会見後に

(下記をクリックすると会見後の様子を見ることができます)

小沢一郎記者会見の後で 

 

「正力松太郎の追求を!」

「ナベツネの追求を!」

 

読売新聞の恒次徹記者は何を質問したかったのか、自分の意見(あるいは社の意見?)を主張したかったのか、どちらなのか? 新聞やテレビの記者は何か大ーーーきな勘違いしている、という批判はほんとうによく聞く。

自分が学んだことは、質問は短く簡潔に、でも、相手からは多くを引き出すことが重要、ということ。ふつう記者会見の場で自分の意見を述べることはない。

 

  


2011年10月22日

読売新聞記者「ルール違反」

読売新聞の恒次徹記者、かなりおもしろい方です。

冒頭の小沢一郎氏とのやりとりは必見。

(下記をクリックすると読売のジェントルマン登場)

(読売記者質問のみ抜粋)小沢一郎民主党元代表記者会見

しかし、このようなジェントルマンが記者である新聞の記事ってどんな内容になってしまうのか、と考えると笑ってはいられません。

ほんとうにこわい。日本の大新聞の記者はほんとうにこわい。
読売新聞記者の「ルール違反」